2月 1日 09:30 韓神父様 司式 テハン神父様は秦野教会で司式
11:00 ~ 初聖体クラス(第3集会室)
14:00 英語ミサ
ミサ後 11:00 初聖体クラス(第3集会室)

今後の予定

2月6日(金) 10:00 ミサ
2月8日(日) 年間第5主日 9:30 日本語ミサ テハン神父様司式 14:00 スペイン語ミサ(テハン神父様司式)
2月13日(金) 10:00 ミサ ミサ後、典礼部会
2月14日(土) 14:30 ~ 16:30 教会委員会
2月15日(日) 年間第6主日 9:30 子供とともに捧げるミサ テハン神父様司式 11:00 教会学校 初聖体クラス(第3集会室) 14:00 英語ミサ
2月18日(水) 灰の水曜日19:30~ ミサ テハン神父様司式
2月20日(金) 10:00 十字架の道行の祈り・ミサ
2月22日(日) 四旬節第1主日 9:30 日本語ミサ 韓神父様司式 テハン神父様は大磯教会で司式

NHK文化センター特別講座 のお知らせ

「神はどこにいるのか世界の痛みと平和への道」

戦争や格差の拡大、分断に満ちた不条理な世界の中で「神」はどこにいるのでしょうか。
苦しみの中で問われる根源的問いに、新教皇レオ十四世選出の現場を知る菊地枢機卿と、哲学者の山本教授が向き合い対談します。

2026年 2月 7日(土) 10:20 ~ 12:20
【受講料】会場受講 7,436円

2026年 2月 7日(土) 10:20 ~ 12:20
【受講料】オンライン受講 6,292円

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Holy Mass live online

はじめてのミサ

いつも教会の前を通ると、あの建物の中はどうなっているんだろうと想像していたけど・・・

はじめての教会

お入りになっての感想はいかがでしょうか。
ここはいつでも、誰でも、自由に入れます。心静かに、神に語りかけてみませんか。

カトリック平塚教会
ミサのご案内

access
ミサ 主日(毎週 日曜日)9:30 から
平日(毎週 金曜日)10:00 から
Mass in English 1st and 3rd Sunday frome 14:00
Misa en Español Segundo Domingo à partir de 14:00

Information

2024年 能登半島地震 情報ページ
第4回謝恩価格本フェア
第34回世界病者の日
使徒的勧告 わたしはあなたを愛している――貧しい人々への愛について
回勅 主はわたしたちを愛された
2027年ワールドユースデーソウル大会 WYD2027
司教団戦後80年メッセージ
日本カトリック司教団核兵器廃絶宣言2025
シノドス流の教会――交わり、参加、宣教 《シノドス最終文書》
2025年 ラウドダート・シ10周年
カリタスジャパン:「ミャンマー地震救援」募金の受付を開始
2025年 聖年
オンライン版『教会の祈り』の公開について

戦後80年司教団メッセージ、司教団核兵器廃絶宣言2025について

日本カトリック司教団より、戦後80年司教団メッセージと日本カトリック司教団核廃絶宣言2025が出されました。どちらもカトリック中央協議会のホームページに掲載されていますので、下記リンクからご覧ください。

「平和を紡ぐ旅 -希望を携えて-」戦後80年司教団メッセージ
「日本カトリック司教団核兵器廃絶宣言2025」

広島・長崎被爆80年:教皇「核兵器は人間性を傷つける」

広島・長崎への原爆投下から75年:教皇フランシスコのメッセージ

2018年平和旬間 平和の問題に常に関心を


「若い人が教会に居ない」って本当?

小さかったあの頃、親と一緒に行った日曜日の教会。あの頃の友達は最近どうしてるのかなぁ?大人になって初めて出会った信仰。
教会でなかなか同世代の人に会えなくて…よく聞きます!でも…実は教会にはたくさんの青年が居るんです!自分の教会、地域、全国で信仰を中心に青年たちは出会い、どんどんつながりを深めています。そしていつも新しいつながりを歓迎しています。


World Youth Day Seoul 2027

2027年 ワールドユースデー国際大会はソウルで開かれることが公表されました。


見よ、それはきわめてよかった ― 総合的なエコロジーへの招き

「ラウダート・シ」部門は、2022年に日本カトリック司教協議会に設立された部門です。日本のカトリック教会が、前教皇フランシスコの回勅『ラウダート・シ』で示されるインテグラル・エコロジーの歩みをともにするためのサポートを行っています。このサイトでは、インテグラル・エコロジーに関するさまざまな情報提供のほか、皆様からお知らせいただいた取り組み等の情報共有、諸活動への呼びかけを行っています。
「ラウダート・シ」実践のヒント

日本カトリック司教団文書『見よ、それはきわめてよかった―総合的なエコロジーへの招き』出版記念シンポジウムの動画が、カトリック東京大司教区のYouTubeチャンネルで公開されています。
動画視聴はこちら
また、日本カトリック司教協議会より文書が公開されています。「キリスト者の共同体として、わたしたちは、すべてのいのちを守り、知恵と勇気をもってあかし」していきたい(前教皇フランシスコ、東京ドームミサ説教)。一人でも多くの人が、この呼びかけにこたえてくださることを、心から願っています。
公開文書はこちら

気候危機の現状とラウダート・シ 母なる地球に愛をこめて

わたしたちは、後続する世代の人々に、今成長しつつある子供たちに、どのような世界を残そうとするのでしょうか。ともに暮らす家の未来の気づき方について一緒に考えましょう。

2025 11月24日 カトリック平塚教会におけるセミナーセミナー2025 ポスター

News

2026年1月の教皇の祈りの意向:みことばによる祈り

2026年1月の教皇の祈りの意向は、「みことばによる祈り」をテーマに、次のように祈る。「みことばによる祈りが生活の糧となり、また私たちの共同体の希望の源となって、互いを大切にしながら使命に生きる教会を築くことができますように」。(抜粋)

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第34回「世界病者の日」に向け、教皇のメッセージ 2026-01-21

カトリック教会は、毎年2月11日の「ルルドの聖母」の日に「世界病者の日」を記念する。~同記念日に先立ち、教皇レオ14世は、「サマリア人の憐れみ:他者の苦しみを負いながら愛する(仮訳)」をテーマに、メッセージを発表された。~イエスは「善きサマリア人」のたとえを通して、隣人とは誰か、ではなく、隣人となる方法、すなわち、わたしたち自らが隣人となるにはどうすべきかを教えている、と教皇は指摘。~思いやりを持つとは、行動へと駆り立てる深く、内面から湧き上がる感情であり、他者の苦しみに寄り添う姿勢へとつながる、と教皇は記し、このたとえにおいて、「思いやりは、積極的な愛の特徴的な要素」であると述べている。サマリア人は、近づき、傷の手当をし、責任を引き受け、世話をした。しかし、それだけでなく、彼はそれを単独で、個人で行わないことに教皇は注目。~レオ14世は、苦しむ人々、思いやり、傾聴、慰めを必要とするすべての人々のために、聖母に祈るよう招かれている。(抜粋)

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「生きるために不可欠な信仰」レオ14世、乳児たちの洗礼式で 2026-01-18

バチカンでは、「主の洗礼」の祝日に、教皇により乳児・幼児の洗礼式がとり行われる。システィーナ礼拝堂を背景に行われるこの恒例の儀式は、1980年代に、教皇ヨハネ・パウロ2世によって始められた。~「赤ちゃんたちが両親である皆さんからいのちを授かったように、今、子どもたちは生きることの意味、すなわち信仰を受けるのです」と教皇は話された。~そして、教皇は幼児洗礼の意義について、「わたしたちは愛する人たちにあるものが不可欠だと知ると、すぐにそれを求めます。実際、生まれたばかりの赤ちゃんに着る物も食べ物も与えずに、彼らが大人になって服や食べ物を選ぶようになるまで放っておく人がいるでしょうか。もし着る物や食べ物が生きるために必要ならば、信仰はそれ以上に重要です。なぜなら、神によっていのちは救いを見出すからです」と説かれた。(抜粋)

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枢機卿会議初日:シノドス性と宣教を考察テーマに採択 2026-01-08

 2025年通常聖年が終了した翌日、2026年1月7日から2日間にわたり、バチカンで臨時枢機卿会議が開催された。~枢機卿たちは「シノドスとシノドス性」と「宣教」をテーマを考察。~ 「宣教的な教会であるためには、自分自身だけを見つめずに、自分を超えたその先を、他の人々を見つめることが必要」と述べた教皇は、「実際、教会の存在意義は、枢機卿や、司教、司祭たちのためでなく、福音を告げることにある」、「キリストを中心に据えた福音、それがわたしたちのミッションである」と強調された。(抜粋)

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